嫁『あなたの子供が欲しい、旦那の子として育てる』等のメール発見!!義両親に引き取りに来てもらい嫁ドナドナ・・・が、証拠品を回収しに突撃してきて!!

昨夜、嫁っ子が「友達の家で呑んだ」と無断で朝帰り(AM6:00)
「今日が休みだし友人A(独女)宅で飲んでいたら、飲み過ぎて寝てしまった」とのこと。
「何時から?」と訪ねれば「昨夜PM7:00から」らしい。
昨夜PM10:00に勤務先付近の駅で、俺とAがばったり会って
同じ電車で最寄り駅まで一緒に帰ったことを、嫁っ子は知らない。
爆睡中の嫁っ子の携帯を確保。メールチェックするも怪しいものはない。
しかしやたら受信・送信フォルダが少ない。
消していると判断してヘッダーで復元。そこでクロ確定。
嫁っ子はどうかわかりませんが、少なくとも発覚はしてません。
復元すると、何と俺友との胸熱のメールのやり取り。
スクショで保存&職場の俺専用クラウドに保存&プリントアウト
 
 スペック
俺 40歳 医療法人勤務 技術専門職 年収かなりあり
嫁 31歳 薬剤師 調剤薬局勤務 年収500万くらい
結婚3年 小梨 恋愛期間3年 今まで双方浮キなし
「いつかリ婚して一緒になりたい」
「あなたの子供が欲しい、旦那の子として育てるから中田氏して」
「毛の一本まで愛してる」
「〇〇のお○んこ素敵」
「〇〇に工ッチして欲しい」
これはこれは…リ婚はおろか托卵計画があるとはと胸熱。
念のために某GPS追跡アプリと送受信メール転送を仕込み
復元メール、スクショ、クラウドへのアクセス履歴を削除し原状復帰し、携帯をもとの場所へ。
ここは本人の意思を尊重し望みを叶えてあげることにし
嫁親に連絡して事情を話さず「直ちに迎えこい、10:00を超えれば裸で放り出す」と通告。
ちなみに嫁親は車で40分の距離。
嫁親着き次第、嫁っ子は事情もわからず「自分の胸に聞け」と通告されドナドナ予定。
そんなこととはつゆ知らず嫁っ子は2階で爆睡。
嫁っ子カバンをあさると、フラッシュメモリーを発見。
中のフラッシュメモリーから羽目鳥100枚を確保。日付を見ると半年前から。
即座にプリントアウト&職場の俺専用クラウドに保存。
両方の顔も鮮明に映る優れた記念写真に感動を禁じ得ない。
爆睡のうちに家捜し。我が家にて撮影の汚嫁と俺友主演自作AVを確保。
エプロンプレイから口内射セイまで、よりどりみどりの超大作に胸熱。
これもバックアップを確保し、さらにコピーをし俺のSDにも保存それを実家に郵送。
フラッシュメモリーは嫁っ子のカバンの中に元あったようにようにナイナイ。
ついでなので財産関係を全て確保。ついでに嫁っ子のへそくり150万も発見。
弁費用にちょうどいいし、兵糧攻めの意味も込めて押収。
やはり嫁っ子は幸せそうに爆睡。
 間男スペック
40歳 10歳男児子蟻 結婚11年 別医療法人勤務 間嫁親の養子 俺大学の同期
本日は事情を話し取り敢えず休むと上司に連絡。
20分後理事から連絡があり、
「法人の顧問弁護士の事務所をPM3:00に訪ねなさい」
「君は大切な職員だから会社がトラブルから守ります」と言われ涙
さらに「必要なら借り上げ社員寮を2~3日うちに準備する」と言われ
AV撮影スタジオに住んで病まずに済むと胸を撫で下ろし、厚意に甘えることに。
そんなわけで我が家売却を決定。
頭金が多かったのでマイナスにはならないとおもわれ。
嫁親が嫁っ子から汚嫁に進化した汚嫁を先ほど連れ帰りました。
来るなり「どうしてだ?なぜだ?理由は?」と俺を問いつめる嫁親。
それに対してその言葉を左に受け流し「娘さんにお聞きください」と冷たく突き放す俺。
そして構わず爆睡中の汚嫁。三者三様の人間模様に話は平行線。
そしてついに嫁親は業を煮やし、汚嫁を起こしに行った。
汚嫁が気だるそうに起きてきて、そこで汚嫁ははじめて事態を把握し始めた。
瘴気が漂ってることに気づいたか!?
俺に「身の回りの物をまとめて実家に帰るように」と宣告されるも
構わず華麗なる言い訳をロード開始。
「朝帰りは申し訳ないと思ってる。二度としない」
「酒に弱いから寝てしまっただけ。後ろ暗いことは何も無い」
「私のストレス発散のつもりだったハメを外しすぎた。反省している」
リ婚するから朝帰りを二度と見ること無いし、
後ろは真っ暗だしハメは外れてなくて撮影されてたので困るわけだが。
このまま放置すると嘘っぱちの言い訳を永遠にロードしそうなので、
「〇〇によろしく伝えてくれ」と一言。やっと強制終了した。
すると汚嫁は盛大に火病りだした。
「〇〇くんは何も関係ない。誤解だ」
「朝帰りしたぐらいで親呼ぶなんて最低」
「こんな事で追い出すなら慰謝料くれ」
「こんなに謝ってるのに冷たすぎ」
嫁親は「朝帰りしたのは娘が悪いが、難癖にも程がある」と怒り心頭。汚嫁を連れ帰った。
追い打ちに「弁護士から手紙が来るからアディオスw」とだけ伝えた。
もうこの家を売却するし、もう一度明日家捜しするので、
汚嫁が何か持ち出せないように鍵を交換するべく鍵屋を呼んだ。
ホームセキュリティも加入してるし、これで心配ないだろうと思いますし。
鍵屋が来るまでの間に、通帳の印鑑とカードの暗証番号を変更して来ます。
今、間から電話がありました。
「会って話がしたい、誤解だ」
「なぜそんなことを疑うんだ?友達なのに」
「名誉毀損だ!」と言ってましたが、全て
「弁護士から内容証明が届くので、そちらに言ってください」と答えました。
さぞかし盛大に口裏を合わせてるでしょう。
転送している送受信メールを見るのが楽しみです。
よろしく以外はなにも伝えていませんから、盛大な自爆ですね。
その会話はもちろんスマホに録音済みです。
弁護士は「証拠は充分すぎるので、リ婚も慰謝料請求も可能。問題ない」とのことでした。
汚嫁→財産分与放棄+慰謝料800万円+妊娠してた場合のその子供と
   汚嫁自身の遺伝子学的親子鑑定のためのサンプル提供義務+接触禁止
間男→慰謝料2000万円+汚嫁が妊娠してた場合のその子供と
   間男自身の遺伝子学的親子鑑定のためのサンプル提供義務+接触禁止
上記を主張したいと話しました。
そして汚嫁100万間男200万までは減額に応じるもののそれ以上は訴訟する。
という主張でお願いしたい、と弁護士にお願いしました。
弁護士は
「かなり法外ですが、訴外であれば合意という可能性もありますから
 当初はそれで行きますが、訴訟となればそこまでは取れません」
「せいぜい10分の1と思ってください」との見解でした。
その他弁護士事務所で証拠を精査する中で、
間男病院内の個室で撮影したと思われる写真が含まれてました。
汚嫁は間男勤務の医療法人の目の前にある調剤薬局なので
まれに病室もホテル代わりに使っていたと思われます。
弁護士は
「間嫁に報告することと自然人たる間男勤務法人には
 監督責任について厳しく追及することを交渉材料にしましょう」と言われました。
正直間嫁露見と職場露見は制裁のうちに入っていたので残念ですが…
どこかの正義の味方が突然、間男勤務法人の理事長に
差出人不明で羽目鳥写真を送るかもしれませんしね…
そしたら理事長は間嫁の実父だけに間嫁にもバレてしまうな…なんて考えているところです。
おそらく裁判はいやがるのでさっさと条件つけず払うと思いますけどね(笑)
弁護士から明後日到着予定で汚嫁実家、間男実家に内容証明郵便が発想される予定です。
汚嫁からの電話とメールでで大騒ぎになりそうなので、
携帯を買ってきて汚嫁と間男以外からの連絡先を新携帯変えてしまいます。
転送されてる送受信メールです。
汚嫁→間男
嫁「やばいよ!旦那にバレたかも!家追い出された…」
 「私との関係どこかでしゃべった?」
間「しゃべってないから、だいたい誰にしゃべるの?バレたってどの程度?」
嫁「だから家追い出されたんだって。いきなり親に起こされて。どの程度かはわかんない」
間「親?なんで親に起こされるの?証拠とかって出さなかった?興信所の報告書とか」
嫁「朝いきなり呼ばれたんだって。出してないよ」
 「何も言わずだった。自分の胸に手を当てて考えろって」
間「狂ってるな(笑)そりゃあ何も証拠は持ってない。カマかけてるだけだよ大丈夫」
嫁「そうかなあ?でも私もそんな気がする」
間「大丈夫だよ。俺が電話してみるから」
嫁「大丈夫?ありがとう」
間「うん、愛してるよ」
嫁「私も愛してる」
 間男 俺に電話後
間「電話してみたよ」
嫁「なんだって?」
間「弁護士に言ってくださいしか言わない」
嫁「弁護士雇ったってこと?」
間「大丈夫でしょ。本当に弁護し雇ったら、弁護士の名前言うから」
嫁「ああそうか!ブラフだね?」
間「そうそうブラフ。でも少しの間会わないようにしような」
嫁「ええええええそれは辛いかも…」
間「なんで?」
嫁「知ってるくせに!バ力!」
間「スケベ!!」
嫁「そうしたのは誰?」
間「俺(笑)」
嫁「んもう!」
間「汚嫁の心も体も俺のものだもんな?」
嫁「そうだよ当然!その間浮キしないでね?」
間「わかった。ああそれから例の写真消しておいてね?DVDも処分しておいて」
嫁「うんわかった。DVDも持ってきたし。大丈夫。これ実は見られてたりしてないよね?」
間「見られてたらそれを出してきてなんか言うでしょ。見てないから言えないんだよ」
嫁「そうだね」
間「あらぬ疑いをかけるのは名誉毀損って言ってやったし」
嫁「うんわかった。間男君ってやっぱり頼りになるね」
 
進展があったのでレスします。
現在、俺は近くのファミレスに居るのですが
どうやらその隙をついて汚嫁が自宅に入ろう画策していた様子。
鍵が変わっていたためガラスを割って入ろうとしたようで、
あえなく警備会社に捕まり留守電に連絡をもらいました。しかしわざと無視。
無視してれば、嫁と確認できない場合K察に渡されるだろうと思っていたら。
案の定、警備会社は取り調べ類似行為はできないので取り敢えずK察に引き渡されるようです。
犯罪にはならないでしょうけど、赤っ恥はかくことでしょうw
へそくりを回収に来たものと思われます。
もうそれで着手金払って、今ファミレスではありますがステーキ食ってますけどw
K察に行ってきました。嫁言い分によると
「カードで現金をおろそうとすると、お金がおろせなくなっており
 早速の汚嫁の支払いをするために自宅のヘソクリを取りに行った」
「ところが、鍵が変えられていて焦ってガラスを割った」とのこと。
当然でしょうね。本日印鑑変更、暗証番号変更をしましたからw
今日から15日間有給をいただきました。
ありがたいことです。これでこの問題に注力できます。
ご要望の多かった汚嫁と間男のメールのやり取りです。
嫁「さっき銀行行ったらカードが全部使えないんだよね。暗証番号全部変えられてる」
間「本当に?あんまりじゃない?それって」
嫁「クレジットカードも全部停められてる」
間「陰湿だな…」
嫁「そうなのよ…胸熱ってやることがいちいち小狡いのよね」
間「まあしょうがないんじゃない?」
 「お前は心も体も俺のものだし、大学時代はあいつの方が優秀だったけど
  俺は小さいとはいえ医療法人の理事。あいつは宮仕えだから」
嫁「そうよね(笑)生き方が鈍臭い男って魅力が無いよね」
間「嫁を奪われてもカード止めるぐらいだしね」
 「俺に抜かりは無いよ。絶対証拠なんて出てこない」
嫁「なんか安心感が半端ないんだけど。本当に弁護士出てきたらどうする?」
間「こっちも弁護士雇うに決まってるだろ?」
嫁「え?奥さんに何て説明すんの?」
間「胸熱が弁護士使って言いがかりをつけてくるから、弁護士雇うって言うんだよ」
嫁「弁護士に何て説明するの?フ倫してますけどとぼけてって?(笑)」
間「いやしてないって言うよw証拠が無ければフ倫でも何でも無いから。ただの妄想」
嫁「ウケる(笑)泣くねアイツ(笑)」
間「泣いていいんじゃないの?もうちょっと頭がおかしくなってるんだろうし」
嫁「あいつさ半年は工ッチさせてないからおかしくなったのかな?」
間「溜まり過ぎて?でもしょうがないよね?汚嫁は俺のものだし」
 「一回させてやったら?機嫌がなおるかもしれないよ」
嫁「それは切り札にしようかな」
 「アイツは情しか無いけど嫌ではないからしようとと思えばすぐにでもできるけど…」
間「そうなの?俺ひとすじじゃないの?」
嫁「だって仕方ないじゃん。恋愛の対象としては〇〇の方がいいけど、
  結婚となれば、実直なアイツの方が現実的じゃない?」
間「結婚と恋愛は違うってやつ?」
嫁「そうそう実直っていうのは意外に嫌いじゃないしね」
 「〇〇は婚外恋愛だよ。だから心も体も〇〇のもの」
間「妻の顔はアイツのもの?」
嫁「不満?」
間「いいや不満じゃない。でもそれならどうして俺の子供が欲しいの?」
嫁「だってアイツの子供だと生き方が鈍臭い子になりそうじゃない?育てにくそうだもん」
間「DNAを選んじゃうんだw」
嫁「そうそう(笑)今から自宅に戻ってくるね」
間「色仕掛けでアイツを籠絡させてくる?」
嫁「いやいや(笑)忘れ物取ってくる」
間「DVD置いてきたの?持ってきたって言ってなかったっけ?」
 「それはまずいよ。早く回収してきて」
嫁「DVDは回収してるよ」
 「ほら出産費用でアイツの給料からコツコツためた150万を取りに行ってくるの。他にも諸々ね」
間「なるほど。それ使わないといけないほど追いつめられてる?自分の給料あるのに」
嫁「自分のお金使うの馬鹿馬鹿しいじゃん」
間「なるほどねwひどい女w俺たちアイツの給料でずいぶんいい思いしてるからねw」
 「もう相当おごってもらってるだろう?
嫁「なんやかんやで300万は使ってるね」
間「アイツにはまだまだがんばってもらわないとねw」
 K察から帰宅後のメールのやり取りです。
嫁「家に行ったらK察に連れていかれちゃった(笑)」
間「え?なんで?なんで?」
嫁「レンタカー借りて、家の前でアイツが出て行くのを待ってたの」
 「そしたらファミレスに行ったから、慌てて鍵あけようと思ったら鍵が開かないわけ」
間「わざわざレンタカー?w…なんで開かないの?」
嫁「アイツ鍵変えてんのよ」
間「陰湿すぎないか?それって…」
嫁「そう!頭に来るでしょ?」
 「だから植木鉢でテラスの窓割ろうとしたらSE○○Mが飛んできてさあ…もう大変」
間「うわあ修羅場だったんだなw割れたの?窓」
嫁「割れなかった(笑)アイツ用心深くてさ…
  前にガラスに泥棒よけのフィルム貼ってたんだよね」
間「ああそうなんだ。それで何でK察?」
嫁「わかんない…ここの住人って言ってるのに、
  アイツが電話しても出ないから、そのままあっという間にK察」
間「何してるのw大丈夫かよ?w」
嫁「大丈夫(笑)しかもその後K察に呼ばれたけど身元引受人拒否したしね。どう思う?」
間「冷たいな。アイツ昔から人間味が感じられないんだよ」
嫁「いえてる(笑)」
間「それで回収できたの?」
嫁「できなかった…150万円が…(泣)」
間「仕方ないなw元々アイツのお金だしw」
嫁「そうだね(笑)でも絶対回収したいものがあるんだよね…」
間「何?ヤバいもの?」
嫁「昔の彼氏の色々…」
間「おいおいヤバ過ぎるだろう…
嫁「うんそれで回収したいんだけどいい手は無い?」
間「家のどこにあるの?」
嫁「台所の床下収納のバケットの下」
間「そっか…二人で明日押し掛けて、俺と話してる間に回収すれば?」
 「お茶入れるって言って台所行ってさ…
嫁「でも床下収納ゴソゴソやってたら変でしょう?さすがに(笑)」
間「そこはピアス落としたとかさ…なんかうまいこと言ってさ…」
嫁「ああ!それいいね!アイツならコロっと騙せそう(笑)明日何時にする?」
間「だろ?夕方4時ぐらいはどう?」
嫁「わかった。4時ね。じゃあまた明日ね。おやすみ」
間「うんおやすみ」
というわけで、夜中に床下収納のバケットの下をさらってきましたwww
SDが4枚出てきましたのでそれを別記憶媒体にバックアップした上で
職場の俺専用クラウドに保存&プリントアウトしました。
もちろん元のところにナイナイしてます。
その中のものから新たな驚愕の事実が発覚しました。
これについては戦術上の観点から公表は問題があるので、後日細工が完了後に公表します。
今日押し掛けてきて回収する腹のようですので、茶番につきあってやることにします。
もちろんDVでっち上げ防止に友人立ち会いのもと、ビデオ撮影もした上でになりますが。
せっかくなので汚嫁の証拠持ち出しのシーンも、
台所に隠しカメラを置いて撮影しておくことにしますw
フェイクを入れてましたが、情報を制限してた部分を公開します。
まず、キッチン下に隠されていたのは、間男1との羽目鳥メールデータの含まれるmicroSDです。
これは汚嫁が以前使っていたガラケーにて使用していたmicroSDと思われます。
メールの詳細を確認すべく、
今朝同機種を持っている俺勤務の医療法人に在籍する看護師に
iPhoneを購入し見返りにその機種を譲渡してもらいました。
その上で先ほどまで内容を確認しておりました。
同時に、その中に残される画像に証拠能力があるか、弁護士に確認を行っていました。
証拠能力が無いとなると、興信所などを使って汚嫁と間男1の密会現場を
複数回確保しなければなりませんでしたので、
怪しまれてる様子無く、汚嫁に持ち帰ってもらい、
安心して間男1と密会してもらう必要がありましたし
ちゃねらーである可能性からスレでの情報制限をしていました。
しかしながら、先ほど弁護士から「証拠能力としては充分」との判断をもらいました。
取り敢えず、もう汚嫁に安心してもらう必要がないので、SD回収は阻止します。
そして気になってる方も多いので、かいつまんで。
・間男1は托卵をけいかくしていた。また頻繁に中田氏をしていた。
・間男1の計画によると、間男1が汚嫁を妊娠させると
 汚嫁は間男2(俺友)の子種を妊娠したとして、
 間男2から養育費を隠密受理をし、間男1に上納する。かつ子供は俺の子供として育てる。
・万が一托卵が発覚した場合、間男2をスケープゴートにする。
・適切な時期に俺とリ婚し、間男1とサイ婚。俺と間男2から養育費を二重にせしめる。
・間男1は汚嫁調剤薬局の上司。バツ2毒。関係は結婚前から。
・間男1はかなり用心深く、メールや羽目鳥も自分のみ保管し汚嫁には消すことを指示していた。
 しかし汚嫁がアホでその禁を破り、記念品を集めるように保存していた。
・今回の騒動で間男1にデーターが残ってることを汚嫁が告白。間男1から回収命令が出ていた。
間男1の存在発覚について
朝帰り後の携帯をチェック時、eメールをヘッダーでキャリアメールを復元すると
ちらほらと間1とのメール交換が散見できました。
内容が何気ない世間話でしたので、これでは判断しかねる内容でしたが注視していました。
そしてお追い出した当日夜、
汚嫁が間男2とのメールの合間に別の男性に俺に追い出されたこと
間男2とのやり取りをメールで逐一報告してることがわかりました。
そのメールの様子から肉体関係があり、完全な主従関係であると判断しました。
しかし何も証拠が無い状態でした。
 追い出した当日夜の間男1とのメール
嫁「主人に家を追い出されました」
間2「何で?」
嫁「間2との関係がバレたかもしれません」
間2「私のことは?」
嫁「もちろんバレてませんし、話してもいません」
間2「わかった。解決できる?」
嫁「解決しなくてもこのまま別れてあなたのところに行きたいです」
間2「今のままでは受け入れられない。最低限お土産が欲しい。
嫁「養育費ですか?」
間2「まずは疑いを払拭して、旦那との関係を正常化して」
嫁「はい。でもそうすると別れられなくなります」
間2「そのかわりお前に子供を仕込んでやる」
嫁「本当に?嬉しい…」
間2「その子供が産まれたらリ婚していい。もちろん養育費をもらってね」
嫁「はい旦那にはそう言います」
間2「噛ませ犬はどうしてるの?」
嫁「私の心も体も手に入れた気で居ます」
間2「バ力でお調子者だね…」
手はずどうり妊娠したら、噛ませ犬に手切れ金と養育費を請求してね」
嫁「はいわかりました」
間2「なにか困っていることは?」
嫁「あの…実は▲▲さんに謝らなければならないことがあります」
間2「何?」
嫁「今までのメールとか写真は全部保存してました…」
間2「正気ですか?私に火の粉が飛んだらどうするつもりなの?」
嫁「すいません…あなたの彼女である証しが欲しかったんです」
間2「旦那にに見られたの?」
嫁「いいえ!!ただ自宅の床下収納のバケットの下に隠したままです」
間2「すぐに回収してくれ。回収したら私に引き渡してくれ」
嫁「はいすぐにでも」
間2「旦那の手に渡ったら別れなければいけなくなるね?」
嫁「それは嫌です!!捨てないでください!!」
間2「じゃあ早く回収してきて。今日のメールはすぐに消してね」
 汚嫁がガラスを割って自宅に侵入しようとした日の間男1とのメール
嫁「今日回収しに行きましたが失敗しました」
間1「何で?」
嫁「鍵が変えられてて入れませんでしたそれで…」
間1「それで?」
嫁「ガラスを割って入ろうとしたら警備会社に捕まってしまいました」
間1「警備会社?」
嫁「はい…元々SE●●Mに入ってたんで…」
間1「大丈夫?それからどうなったの?」
嫁「あっ…大丈夫です(汗)K察が来て事情聴取されました…」
間1「あまり大事にするのは嬉しくないけどな」
嫁「すいません…でも何も話してませんしバレてません」
間1「噛ませ犬はともかく旦那はクレーバーだから要注意なんだよね…早く回収してね」
嫁「わかりました…あの…愛してます」
間1「私も愛してるよ。今日のメールもすぐに消してね」
嫁「嬉しいです。わかりました」
 昨日の間男1とのメール
間1「回収できた?」
嫁「主人が家に入れてくれませんでした…回収できていません」
間1「別れましょう」
嫁「嫌です!待ってください!なんとかしますから」
間1「旦那に見られた様子はあった?」
嫁「ありませんでした」
間1「なら…噛ませ犬に強硬な手段をとらせてみたら?」
嫁「強硬な手段ですか?」
間1「そう噛ませ犬に旦那を叩きのめさせるとか」
嫁「はい…でもどうやって?」
間1「ベッドでその気にさせてやれば?」
嫁「あなた以外の男に抱かれるのはもう嫌です!」
間1「誰がまいた種?」
嫁「わかりました…」
間1「私以外に抱かれる時も感じてるの?」
嫁「意地悪言わないでください…感じません!」
間1「(笑)メールはすぐに消してね」
次にキッチン下に隠されていたmicroSDについて
これには3000通余りのメールデーターと2000枚にも及ぶ羽目鳥
ことに羽目鳥は、最も古いもので5年前。つまり結婚の2年前にさかのぼるものでした。
そして昨日の汚嫁&間男2の押し掛けについて徹底してカメラ付きインターホンで対応しました。
俺「どちら様?」
汚「汚嫁です…」
2「2だけど…」
俺「これはこれはお揃いで…」
汚「やめて!何も無いから!」
2「嫌味を言うなよ」
俺「それで?何?」
汚「誤解もときたいし…忘れ物を取りにきたの…」
俺「誤解ねえ~」
2「いい加減にしろよ!このままだと俺も弁護士立てて話することになるぞ!」
俺「わかったwじゃあ~そのようにw」
ガチャ切りのち30回くらいチャイムを鳴らされるものの放置プレイにしました。
最後に、ついに内容証明が相手方(汚嫁実家と間男2実家)に到着しました。
間男1への到着は明日の予定です。
今旧携帯がものすごい勢いでうなってますから、汚嫁と間男が火病りまくってる最中でしょう。
間1と汚嫁は間2の医療法人グループが経営する調剤薬局勤務です。
明日、間1への内容証明到着を待って、
俺勤務医療法人の副理事長と弁が間2の医療法人理事長(つまり間2の義父)に凸します。
ちなみに副理事長は仲人でいらっしゃいます。
間男1への請求は同じく2500万円です。
彼はお金に困っていません。溜め込んでるそうです。おそらくすんなり払うでしょう。
もう薬剤師はできないでしょうから、むしろそこからが地獄でしょうけど。
もうそこそこ精神的に限界ですね。
 内容証明郵便到着後の間男2と汚嫁のメールのやり取り
嫁「今なんか弁護士から実家に書類が送ってきたみたい…」
間2「弁護士?あいつ関係かな?」
嫁「多分そうだと思う」
間2「あいつも狂ってんな?何しようとお前の心は俺から戻らないのに…相当お前に未練があるんだなw」
嫁「そうなのかな(笑)でも私も好きではあるけどね」
間2「そうなの?」
嫁「そうだよ(笑)」
間2「まあたいした根拠も無いからただの脅しだよw仕事に集中しなw俺から何度か電話してみる」
嫁「うん私もメールしたり、電話したりしてみる」
間2「とにかく誤解で通してね?」
嫁「わかった…うんありがとう」
 数時間後間男2と汚嫁のメールのやり取り
間2「仕事中ごめん…今いい?」
嫁「いいよ。何?」
間2「胸熱の弁護士俺の実家にも内容証明送ってきてる」
嫁「え?まじ?」
間2「うん舐めてんなあアイツ!!何のつもりだよ!!」
嫁「ごめんね」
間2「汚嫁ちゃんは悪くない、
   知り合いの弁護士連れて明日朝一で胸熱の弁護士のところに乗り込んでくる」
嫁「大丈夫?」
間2「何が?」
嫁「だって弁護士入れるって自信があるってことじゃない?証拠持ってないのかな?」
間2「考えてみなよ?証拠があって自信があったら自分で言ってくるでしょ?」
嫁「そうかな~本当に大丈夫?気をつけてね?変なことしゃべんないでね?」
間2「大丈夫!変なことしゃべんないw汚嫁ちゃんは俺が守るよw」
この後、実際に間男2の依頼を受任した弁護士から俺側弁護士に
朝10:00の面会の打診が入り快諾しました。俺も同席します。
そしてその日の午後3:00から、間2の義父である間2勤務先医療法人理事長
および顧問弁護士と俺側弁が面談する個とになっています。
つまり、間男2は間男2弁に嘘っぱちを吹き込み、二人で意気揚々と俺弁事務所に乗り込む。
間男2&間2弁が俺&俺弁に内容証明を否定。
「証拠を見せろ、回答次第では名誉毀損」と高圧的に迫る。
俺弁証拠のごく一部を開示
間男2のウソが間2弁に露見、大恥をかいたあげく、慰謝料支払いに合意するか選択を迫られる。
間2弁憤慨し代理人を辞任。間男2火病る。
示談は婿養子のため、自由になる金はそう無く合意に至らない。(渋々合意)
火病が癒えないまま午後3:00には義父に発覚し、
会談の場で間男1と仲良く公開処刑(間1のみ公開処刑)
(慰謝料支払い後、差出人不明の郵便で今回の痴態を細かく記したレポートが義父に届き、家族会議で処刑)
常軌のような動きになるかと思われます。
※()内は示談に応じた場合
汚嫁からのメール
「胸熱さん朝帰りしたことは深く反省してます。でも浮キなんてしてない」
「もう朝帰りなんて二度としません。だから許してください」
「リ婚なんて絶対にしない。こんなのおかしい。独りよがり過ぎる」
「きちんと話し合いましょうよ。これじゃあ誤解は解けない」
「弁護士なんてやめて!!書いてあることは余りにも荒唐無稽」
「関係ない人を巻き込まないで!あなたの友達なのに」
「〇〇先生も家族が居るのに迷惑かけないで」
「どうして返事しないの?病院に電話していい?」
「有給なんかとってどこに居るの?」
「帰りに会って話し合いましょう」
「〇〇先生に謝っておいた。恥かいたよ」
「何がしたいの?返信くらいして」
「お願い心配なの」
「〇〇先生も怒ってました。弁護士を立てて明日そちらの弁護士のところに行くそうです」
「これ以上恥の上塗りはしないで」
俺は全て無視し対応しませんでした。
 間男2からの留守電
「いい加減にしろよおまえ…とにかく連絡してこい…」
「汚嫁ちゃん泣いてたぞ?弁護士から変な手紙が来て」
「何のつもりだよテメー!!何で俺の実家に内容証明送るんだよ!!すぐに電話してこい!!」
「いいんだな?よし!!明日弁護士連れて乗り込んでやるから…首洗って待ってろこの野郎!!」
俺は全て無視し対応しませんでした。
今日の弁事務所で間男2との対峙の内容を公開する前に…
触れておかなければならない話があります、それは昨夜の出来事です。
昨夜22時過ぎにさるお方から電話が有り、その方と会うことになりました。
その方の自宅近所のファミレスでお会いしたのですが、
非常にショックなお話を聞かされ一冊のノートを渡されました。
これによって、制裁内容が変わるわけでも感情が変わるわけでもありませんが…
とにかく衝撃的な内容でした。内容については最後に触れます。
いや最後でなければいけない気がしています。
これを踏まえて、弁事務所で間男2との対峙。
そして間1間2汚嫁への制裁の内容をお聞きください。
本日、弁事務所に俺は30分前に到着し
弁と綿密な打ち合わせをし、間男2&間2弁の到着を待ちました。
間男2はというと、朝から口裏合わせのためか、汚嫁に何度もメールをするものの返信が無く
焦った様子で何度も汚嫁にメールを連射していました。
そのような状況が影響してか、当初の約束の時間から遅れること15分後に会談場所に現れました。
相手方に録音&撮影の許可を取り、が始まりました。
間男2は俺の顔を見るなりいきり立ち、会談開始後からキャンキャンと吠えまくっていました。
「汚嫁ちゃんとフ倫など荒唐無稽」
「胸熱の被害妄想」
「フ倫の疑いをかけるなど無礼千万」
「内容証明など笑止」
「汚嫁ちゃんに執着し過ぎ。ストーカーか?」
「友達であって肉体関係など無い」
「肉体関係があったら逆立ちして三回まわってワンって言ってやる」
などと罵詈雑言をまくしたててきました。
反面、間2弁は落ち着き払い、
スピッツのように吠える間男2をどこか哀れみを持って見ていた印象でした。
そしてその時が来ました。そう俺のターンです。
それは俺弁が決めた特定のワードが間男2から飛び出したら
発動することを俺弁と打ち合わせ済みでした。
その特定のワードとは「証拠を出せ」でした。俺弁がとうとう口を開きました。
俺弁「そこまでおっしゃるなら、よろしい」
  「当職が入手している証拠の一部を開示しましょう」
開示された証拠は間男2が鮮明に写ってる羽目鳥3枚。
俺弁「こちらに写ってるのはどなたでしょうか?」
間男2の顔はみるみる青ざめた。
2「いや…これは違う!そんなはずは…」
俺弁「そんなことは聞いておりません。これはどなたかと聞いております」
2「……」
間男2は縋るように間2弁の方を見た。
2弁「当職が依頼人から聞いていた話と違うので、返答に困りますが…否認はできない内容ですね」
間男2はさらにうなだれた。
俺弁「当職はこのように、あなたと汚嫁さんの不貞の証拠を、のべにして8ヶ月分確保いたしております」
「言い逃れは効かないとお覚悟いただきたい」
2「……」
間男2は悲壮感漂う顔でうつむき言葉も出ない。
2弁「先生、俺さんどうでしょう?当職としても寝耳に水で…」
「少し依頼人との打ち合わせの時間をいただけませんでしょうか?」
俺弁「どうぞご存分に」
そうして俺弁と俺はその部屋を出た。
正直、あいつらが出てどことなりで打ち合わせてくればいいものを…と思いましたが
弁が俺の腕をつかんで半ば強引に退出させられた。
後にわかったことが、その打ち合わせの間、ICレコーダーとHDカメラは稼働中でしたwww
そして間2弁と間男2の悲しい打ち合わせは次の通り。
2弁「困りましたね…間男2さん…」
2「すいません…」
2弁「すいませんと言われましてもね…」
2「どうすればいいですか?」
2弁「当職からあなたためににできることは何もありません」
2「え?でも…」
2弁「あなたは私が受任後も虚偽の申告を繰り返しています」
「当職はあなたとの信頼関係を築くのは不可能と考えております」
2「そんな…着手金だって払ったじゃないか!!着手金返せ!!」
2弁「はい。しかし依頼人が有責による当職の辞任の場合、当職に着手金の返還義務はありません」
間男2はへたり込んだ。
2弁「当職が助言できることは一つだけ」
「正直に非を認め、謝罪し、責任を果たし、許しを請うことです」
これを俺弁は間2弁と間男2が帰った後ゲラゲラと笑いながら見ていた。
俺弁は
「この先生、間男2が虚偽申告してるとわかってて請けたんですよw」
「たぶん着手金多めにとってねwたいした役者だw」
「弁護士といえども商売ですからねw」
「もうこの間男2の代理人になる弁護士はいません」
「煮るなり焼くなりって状態です。完封勝利ですね」とうそぶいていた。
話は戻って打ち合わせ後
2弁「当職は先ほどを以て辞任いたしました」
「しかし、間男2の状況を鑑みると本日にこの場を限定して
 必要な助言を行いますがよろしいでしょうか?」
俺弁「しかるべく」
そして間男2は盛大に土下座をはじめた。
間2「本当に申し訳ありませんでしたぁ!!」
俺「俺が陰湿だの、狂ってるだの、色々メールでありがとうwww楽しく拝見させてもらったよw」
間2「え?….違う!アレは本意じゃなくて…」
俺「じゃあ何?」
間2「いや…」
俺「吹けば飛ぶような医療法人でも理事様ぐらいになられると
  同期の嫁に手をつけるわ小馬鹿にするわでずいぶんな俺様ぶりですなw」
 「昔アッペのオペ中に失神してたくせにw」
間2「それはそれなりに技術は…それに出世はしたけど…そう言うつもりでは…」
俺「ほんの半年前にお前の執刀で血管吻合不全で血液がリークして
  泣きついてきたヤブが…そ・れ・な・り・に・出・世?」
間2「それは…」
俺「それで?その頃には汚嫁と乳繰り合ってたわけだ?w恐れ入ったよw」
俺弁「そのくらいでいいでしょう…慰謝料の話なんですが…」
間2「払います!!…でも2000万は高過ぎる…もうちょっとなんとか…」
俺「いやだwそれから…お前医師免状…返納してくれよw」
間2「そ、そ、そんな!!」
俺「あっそうwじゃあ決裂ねw間2嫁ちゃんに言いつけちゃおw」
間2「いや…ちょっと待ってくれ…」
俺弁「当方としては、あなたの不貞行為によって
   婚姻を継続できなくなったことによりリ婚に至る」
「俺さんへの慰謝料として2000万円」
「また、その医師としての倫理に反する行為の引責として医師免状の返納を求めています」
「受け入れられない場合、訴訟等を以て応えることになります」
間2「それは困る…あんまりです…職場や妻に知れてしまいます…少し考えさせてください」
俺弁「いいですよ…ご存分に。ただまだ係争中であることをお忘れなきよう」
「当方もいつ気が変わって強硬手段に出るとも限りません。できるだけお早めに結論を」
間2「…はい」
俺弁「それから胸熱さんに暴カを以て解決を図ろうとしないでくださいね」
「その時は当職は全力を以て、あなたにその愚かさを知ってもらうことになります」
間2「…はい」
俺弁「そして汚嫁さんにはくれぐれも接触をなさらないように」
「今後あなたと汚嫁さんのお2人から不貞の詳細を聴取します」
「下手な打ち合わせをなさると、当方は謝意無しと判断し訴訟に踏み切ることになります」
間2「はい…」
俺「なあ?お前汚嫁と連絡つかないだろう?w」
間2「……」
俺「いいこと教えてやるよwお前と俺以外に、汚嫁には間男1って本命が居るんだよw」
間2「は?…え?」
俺「汚嫁はな間1の指示でお前と寝て、間1の子供を俺の子供として育てつつ
  お前の子供ってお前を騙して…お前から養育費を取ろうって計画だったんだよw」
間2「まさか!!そんな!!」
ここで間1と汚嫁羽目鳥開示。間男2は愕然。
俺「心も体もお前のものじゃなかったな」
間2「……」
俺「なんかお前…噛・ま・せ・犬って呼ばれてたぞ」
間2「……」
俺「何でお前がターゲットになったと思う?」
間2「……わからない…接点も処方くらいしか…」
俺「秘秘秘秘秘秘秘秘秘秘秘秘秘秘秘」(ここは最後に公開します。)
それを聞いた間男2は大号泣。俺は興奮してたのか追い打ちをかけてしまった。
俺「逆立ちして三回まわってワン…楽しみにしてるから」
こうして弁護士事務所での間男2との対決は終わった。
同時に、同期の友人を一人失ってしまいました。
大学時代、意外といい奴だった間男2。
ウマもあってよく遊びました…戻れるもんなら戻りたいです。
この陰湿な追い込みに自己嫌悪になってしまいました。
そして、間男2が帰った同時刻くらいに、汚嫁が明日の弁との面談のアポイントを入れました。
多分明日で全部終わります。
弁と副理事長が間医療法人に乗り込んでる件ですが、もう少しかかりそうです。
ご心配いただいてる、間1の策略はなく、あっさり陥落した様子です。
間嫁が独身の頃の彼氏は間男1です。
しかし間父反対につきなくなく別れたと聞いてます。
その後間男1はヤケになりバツ2になったと。
逆に傷心の間嫁に間男2を紹介したのが俺です。
そのことを知らなかった俺は、間男1の居る汚嫁の職場に行った折
仲睦まじい間男2と間嫁の話題を下世話に話してたんです。
本人が目の前に居るとも知らず、
「ポイ捨てされた彼氏が居るらしい不幸だね」って話したこともあったんです。
それが、間男1のターゲットになった最大の理由です。
ノートを託したのは汚嫁です。男3人して汚嫁の掌で踊ってたってオチです。
本人の話なのでどこまで信じていいやらわかりませんが…
仕組んだというか、汚嫁は精神的に間男1に支配されているらしく、
間男1に逆らうという行為で、パニック障害を起こすくらいの状態だそうです。
俺を愛してるし、裏切りたくないけど間男1には逆らえない。
だから妊娠しないようピルを飲み続けてきたと。
そして間男1が子供をネタに養育費を引っ張ろうとしたことで
もう子供のことで俺に辛い思いをさせたくないと考え
間男1、間男2との関係が発覚するように仕向け、自爆テロをしたそうです。
Aは汚嫁のその計画を知っていて、
あの日俺の勤務先の最寄り駅で待ち伏せ、偶然を装って俺に俺に接触したそうです。
俺に話してなんとか汚嫁を守りたかったけど、汚嫁の話ばかりをする俺に言えなかったそうです。
そのことを後から聞いた汚嫁が、俺に疑われるよう
これ幸いとAをアリバイに使ったとのことでした。
汚嫁ノートによると、間男1との関係が始まったとき、もう俺とはつきあってました。
最初の関係は、間男1が風邪をひいたとき、薬を届けに行って押し倒された。
その後汚嫁には、俺に話すと言われてずるずると関係を続けた。となってます。
間男1はそれを認めてます。
まず俺の感じてる矛盾は、SDをガラスを割ってまで回収しようとしたこと。
面倒なことをせず証拠をさっさと手渡せば済む話だってこと。
何より、間男1に逆らえない奴がなぜ自爆テロをできる?ってこと。
信じる要素をあげるとすれば、何をされてきたか長く綴ってること。
前々からAに相談していたこと。
総合的に見て俺は汚嫁の後づけファンタジーと思ってます。
明日は制裁派予定どおり。信じる信じないではなくもう遅いってスタンスで。
本当だった場合少しかわいそうなので「大変だったね」って言葉をかけてやろうと思ってます。
再構築はもう生理的に無理です。
汚嫁は今、自宅でメールを連射してきて再構築懇願中です。
午後の取り調べでは、みんなの同情を買い、間嫁から慰謝料請求なしを確約され
間父からは懲戒免職はない&微処分を確約され号泣だそうです。
一切制裁の手を緩めない俺はさながら悪魔ぐらいの白目チョップです。
どうかしてる。今、間嫁からメール来ました。
「俺さんは冷た過ぎ!そんな人とは思わなかった」だそうです。
夜中になんとふざけたメール…もう全員殺したいorz
慰謝料関係は満額回答でした。
俺の求めていた、間男1&2&汚嫁の解雇に関しては、間男1&2のみ懲戒免職。
汚嫁は停職3ヶ月と減俸25%が1年
間男1&2&汚嫁の免状返納は間男1&2に関しては合意。
汚嫁に関しては理事長自ら俺に謝罪に来るから鞘に納めろと。
間男2はリ婚だそうです。
俺は弁から「制裁緩めろ案が出てますがどうしますか?」って連絡があって
「制裁は緩めない」と回答したので…こんな白目チョップみたいです。
俺は間違ってないですよね?
弁が間嫁にも羽目鳥見せてるはずなんですが…
間父は病院を守るためってのは何となく見えてきました。
間嫁にはメールで「頭おかしいの?そんな人とは思わなかったよ」と返しておきました。
ちょっと想定外な出来事にパニックになりました。
間男2人の免状返納は合意がなされました。
もう一つ許せないのが、間男1は
「慰謝料も払う。懲戒免職も甘んじて請ける。
 免状の返納もしよう。それでも俺の復讐は成った」
と高笑いして、帰ったそうです。コイツは解剖しておくべきかとすら思います。
昨日の間1、2汚嫁が勤務する医療法人
(以下「間法人」とします)での会談について報告をします。
以下は俺は立ち会っていなかったので、
当日撮影された映像、当日録音された音源、弁の報告を元にしています。
当初の参加者は、俺弁、俺弁事務所スタッフ3名、俺勤務医療法人(以下「俺法人」とします)
副理事長=俺汚嫁仲人(以下「K氏」とします。)理事長
俺弁は俺の代理人として、間法人理事長=間2嫁父
(以下「理事長」とします)に対し、以下のものを求めました。
1、間1、2汚嫁に対し懲戒免職処分
2、間法人の管理監督責任に対する慰謝料(ただし、1が実行されれば問わない)
開示した証拠は以下の通りです。
1、間法人病室での間2と汚嫁の羽目鳥
2、調剤薬局内での間1と汚嫁の羽目鳥
3、俺弁事務所での間2の自白の映像および音声
理事長は即座に間2を呼び出し、その場での事実確認を行いました。
間2は部屋に入ると俺弁が居ることでなぜ呼ばれたかを察し観念していたそうです。
理事長からの事実関係の聞き取りについて、悪あがきをせず淡々と認めていました。
その中K氏はつかみかからんばかりに憤慨し罵倒したそうです。
それを間2は頭を垂れ、目を閉じながら、そして涙を流しながら聞いていたそうです。
理事長は間2に関して、月曜に理事会を招集し、その場で理事を解任。
医師としての契約もその時点で解除すると明言しました。
その後間2は俺弁事務所スタッフの1名に俺弁事務所まで連行され、詳細聞き取りとなりました。
そこで間2実両親が呼ばれ、慰謝料2000万円、医師免状返納を確約した。
保証人に間2父がなりました。
次に理事長は汚嫁を呼び出し、その場での事実確認を行いました。
 間2に関して
「間2との関係は、間1の指示によるものだった」
「元々間2は冗談まじりにアプローチを繰り返してきていたので、それを利用する形で誘いに乗った」
「具体的には映画に誘われ一緒に行き、
 帰りにバーでお酒を飲んで誘われるままラブホテルに行った」
「関係は8ヶ月前からでおおむね週1回、最近では週2回になっていた」
「間1の指示で何度も子供が欲しいと言った。間2はいたく喜び中田氏をした」
「でも私はピルを飲んで妊娠を避けていた」
「間2との密会の回数その他詳細は、ノートに記録を取って胸熱に預けている」
「間2はあなたへのコンプレックスから私との関係に深くのめり込んでいたが、
 私には特別な感情は無かった。苦痛だった」
「間2嫁と子供さんに申し訳ないと思っている」
 間1に関して
「当初は上司と部下の関係だった」
「しかし怒るときの間1は狂気じみていて、
 反論すると「なぜ?」「その理由を言え」と詰め寄られた」
「その理由が納得いかなければ、それはなぜ?その根拠は?とエンドレスの質問攻めだった」
「時に真夜中まで詰められることもあった」
「精神的に限界を覚え、事務長に相談したが全く取り合ってくれなかった」
→当時の事務長で現在の理事に事実確認すると間違いなかった。
「退職を考えたが、間1の居ない空間で薬剤調合を行うと、
 吐き気、冷や汗、呼吸が苦しくなり、薬剤師として他でやることが不可能に思えた」
「一人前になれば、間1からの扱いも変わると考え我慢していた」
「いつしか間1に逆らうことに恐怖を覚え、指示されたことは何でも従うようになった」
「間1はそのころエスカレートしており弁当まで作らされた」
「5年前、間1が高熱を出し仕事を休んだおり、
 間1がいない不安感から仕事で失敗を繰り返してしまった」
→記録により確認、事実だった
「助言を求めるべく間1に電話したところ、見舞いにくるように指示された」
「それに従い、間1自宅に行くと押し倒された」
「このことを理事長に相談しようと電話をしたが、理事長が忙しい時で怒鳴られ電話を切られた」
「それからというもの度々あらゆる場所で求められた」
「断ると、旦那にしゃべる、俺が居なければ調剤もできないと上に報告すると言われ従った」
「避妊はしようとせず、隠れてピルを飲んでいた」
「2年半前に間1に彼女ができ、そちらに気が行って求めてこなくなった」
「その隙にピルをやめ、旦那と子供を作り、退職を画策した。が流産した」
→ピルの購入記録を確認。妊娠の時期は整合している。
「しばらくして彼女に捨てられ、元のように求めてきた」
「2年ほど前に間2嫁の元彼であると知った」
「1年前から俺の子供を産めと求めてきた。嫌だったのでピルを常用した」
「同時に間2とも関係を持つように言われた」
「お前と関係を持つことは、間2嫁を間2に紹介した旦那への復讐と言われた」
「間2を籠絡し、間1の子供を妊娠して間2の子供として間2から養育費をもらい間1に上納」
「かつ旦那の子として育てるという計画を聞かされた」
「さらに、自分自身はそれをネタに間2を脅し、
 間法人の理事に推薦させるという計画を聞かされた」
「しかるべく後、旦那とリ婚し、間1と結婚してかつ間2との関係を続けるように指示された」
「そして私とのフ倫を理由に間2と間2嫁をリ婚させ、間2を間法人から追い出す計画を聞かされた」
「おそらくその頃に私を解放して間2嫁に近づく計画だったと思う」
「いかなる事情があろうとも、やったことは事実なので、処分は甘んじて受け入れる」
 理事長の判断
「ここまでになったのは、汚嫁の訴えに耳を傾けてなかった自分自身」
「当時の事務長(現在の理事)の浅はかさに責任の一端がある」
「またこの発端は娘と間1の関係を対話をせずに強引に裂いた自分自身の行為によるもの」
「なのでまずは理事長と事務長(現在の理事)は減俸25%1年、の処分を月曜の理事会で決議する」
「その上で、汚嫁の処分軽減を胸熱さんにお願いしたい」
「法人として人として彼女を放り出すことはできない」
「法人として管理責任を問われれば、慰謝料しか今は思いつかないが全力で応える」
「しかしできれば処分軽減で理解いただければありがたい」
 間嫁の判断
「元々は自分自身と間男1との関係が原因。俺さんと汚嫁に申し訳ない」
「間2は浮キが5回目なのでリ婚するが、汚嫁に慰謝料請求しない」
「汚嫁の心の傷がいえるまでサポートしたい。私からも胸熱さんに個人的にお願いをする」
「今までの友人関係からきっとわかってくれる」
→俺は断り、基地外メールをくれた。
K氏は怒鳴ること無く終始空気だったそうです。
その後汚嫁は俺弁事務所スタッフの1名に俺弁事務所まで連行され、詳細聞き取りとなりました。
弁スタッフの事情聴取では
「いつか間1に報復するために記録(ルーズリーフで700ページ)をつけていた」
「それは処分されないよう友人(A)に預けていた」
「いつか間1に報復するために羽目鳥とメールのログを保存していた」
「友人には流産直後から相談をしていた」
→事実であることをAは証言した。
「これが間1に対するささやかな抵抗だった」
「2年ほど前から心療内科とカウンセリングに通い、薬剤師としての自信も取り戻してきた」
→診療記録で確認した事実だった。
「その矢先子供を産めなどと言われ、もう共倒れ覚悟で闘うしかないと考えた」
「友人に相談し、止められたがやるしか無かった」
→Aに確認。事実と認めた。
「そう思ったのは子供の流産で悲しんだ旦那に、二度と同じ思いはさせたくなかった」
「直接的な反抗は自信が無かったので、間接的な反抗で旦那に露見するように画策した」
「間2との密会は前日22:00で終わっていたが、わざと朝帰りした」
→間2は23:00と言っていたが、おおむね整合している。
「前日23:00頃Aから電話が有り、
 旦那と一緒に帰ったと聞きわざとAと会っていたと言った」
→汚嫁携帯からの着信記録は消去されてるが、Aの発信記録は残っていた。
「普段持ち歩かず、薬局のロッカーに入れているフラッシュメモリーを
 これ見よがしにカバンに入れ、動画DVDを見つかりやすい洋服箪笥に入れておいた」
「携帯を見られるのはわかっていたが、メール復元とメール転送は想定外だった」
「さらに家を即追い出されるのは想定外だった」
「家に侵入しようとした件は、当初の予定は台所をあさっている時に旦那が戻り
 SDが発見される予定だったが鍵を変えられてることは想定外だった。家に入れなかった」
「なんとか中に入らねばとガラスを割ろうとした」
「免状返納は、旦那と理事長と間2嫁で判断されたことに従います」
「間1を刑事告訴しません。思い出したくないので」
「リ婚だけは絶対に嫌。応じない」
慰謝料に関しては、財産分与分と+800万円を受け入れ、
800万円は財形から支払うということで理事長が保証人となりました。
次に理事長は間1を呼び出し、その場での事実確認を行いました。
間1は終始態度が悪く、開き直っていたそうです。
理事長も言葉を荒げたが、
「貴様に対する復讐はまだ足らんが、まあこんなもんだろう」
と薄笑いを浮かべ理事長に言ってのけたそうです。
とはいうものの事実確認には淡々と応じ、事実として認めたものも多くありました。
しかしその中でも、汚嫁を押し倒した→合意の上だった。
汚嫁を脅し関係継続を図った→自分から腰を振って求めてきた。
間2を脅し理事の椅子を狙う予定だった→そんな気はなかったなぁ。と否定しました。
そして、
「懲戒免職と免状返納も慰謝料の支払いも受け入れる」
「理事長にも間2にも俺にも復讐は成った」
「今更間法人に居る理由も、免状を持ってる理由も、金を持ってる理由もない」
とへらへら笑いながら言ったそうです。
K氏は間1につかみかかり退場処分だったようです。
その後、間1は俺弁事務所スタッフの1名に俺弁事務所まで連行され、詳細聞き取りとなりました。
慰謝料に関しては、1500万円を財形から支払うと約束し、
その分に関してのみ理事長が保証人となりました。
残1000万円は月曜日に弁事務所に振り込むとのことです。
最後に間2嫁が間1と話をさせて欲しいと弁事務所に来たそうで、スタッフの話に寄ると
「あなたと別れたのは父の反対だけじゃなく、私の意思もあった」
「あなたがパーティでポーカーをした時、負けて尋常じゃなく悔しがったことに危うさを感じた」
「あまつさえ帰る折、対戦相手の車に鍵で傷をつけてる姿を見てしまった」
「これから平穏に一生やっていける相手ではないと感じた」
「あなたが怖くなり、当時はそれが言えなかった」と言ったそうです。
それを聞き終え間1は号泣したそうです。
俺は内容を問わず、汚嫁が他人と性交渉を持っていたことを重視し処分したいと思っています。
具体的に譲れないラインは、リ婚と慰謝料と接近禁止。
免状返納は元々任意の行為ですし、間法人内での処分は俺が口を出す立場にありません。
ですからそこは柔軟に対応しようと思ってます。
間1は異常人格だったのでしょうね。
そっちの専門ではないですが、憐れなもんです。
でも今でも間2嫁が好きだったんですね。
嫁の言ってる内容は可能な限り裏を取ったし、専門の医師にも聞いてみたし
汚嫁の同意を得て主治医とも電話で話しましたが…
内容ににウソは無いし、
専門家から見れば合理的かつ理解できる行動と思考回路らしいしので言ってることは信じることにしました。
でも夫婦としてやって行けないし、友人としてもやって行けない。
そういう結論に至りました。
汚嫁両親は今日の交渉に同席しました。
深々と陳謝されましたが、リ婚は思いとどまって欲しいと言われました。
親もまた加害者意識が薄いと思われます。
スライドショーや朗読会はやりません。
汚嫁の言ったことは信じてるので、再度傷をえぐることはやりません。
レイプ後俺に相談できなかったことは理解できるし、
今まで言わなかったことがおかしいとも思いません。
レイプ時にどのような反応であったのかは問題じゃないし
その時に快感があったとしても、肉体的反応なのだから感情とは別であることも理解はできます。
マグロであればなどとは思っていません。
俺は純然たる報告を行ってるだけで、セカンドレイプの意図はありません。
俺は頭で理解できることと受け入れることは別であると考えてます。
リ婚、再構築無しは譲れませんし、金でなくしかありませんから慰謝料は譲れません。
本当に心の平安が第一なので接近禁止も譲れないだけです。
再コツ馳駆する気はないので再構築はにおわせません。
それが今まで有効に働いてきた戦術とは知ってますが、
俺は非が無い現状で、人を騙すような形で何かの成果を得たいとは思いません。
このまま弁護士に投げますし、方針は変わりません。
リ婚届もらいました。サイン入りです。
正直に今の気持ちを話しました。
そして目の前で吐いてみせました。
リ婚届提出しました。
感情的になって申し訳ありません。